妊活をして実際に3ヶ月で成功した性別の産み分け方法

                                                                                                                                                                                                                        

私は2人目を妊娠する際、産み分けを行いました。

病院に通って産み分けを行ったのではなくて
自分で調べたことをやってみて
産み分けれたらいいな〜くらいの
気持ちでやっていました。

今回は私が実際に行った
性別を産み分ける方法をご紹介します。

※産み分けを保証するものではありませんので参考程度に見ていただけると幸いです。

目次

男女の産み分けはゼリーとサプリメントを使う

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実際に私が男の子を授かるために使用したのは
こちらの3つです。

●ベビーサポート(ゼリー)
●マイカル(カルシウムサプリメント)
●ベルタ葉酸(葉酸サプリメント)

ベビーサポート(ゼリー)

私はこちらの公式サイトから購入しました。
                

こちらの公式サイトから購入すると
ゼリーが余った場合1本1,000円で買取りしてくれます。
ちなみに私は1箱7本入りで
2箱購入しましたが9本余りました。

公式サイト以外での購入は
品質も怪しく、返金保証もついていないので
お勧めしません。

マイカル(カルシウムサプリメント)

産み分けのサプリメントでは「リンカル」が有名だと思いますが
私はこちらのマイカルを使いました。

理由はお値段がリーズナブルで続けやすく
ネットでも購入が可能だったためです。

●ベルタ葉酸(葉酸サプリメント)

雑誌や産婦人科でも紹介されているので
見たことある人も多いはずです。
これも公式サイトでの購入がおすすめ。
公式サイトだと初回がすごく安くてお買い得でした!
 

私が実際に男の子を授かるために行ったこと



✓スマホアプリ(michiru)で自分の生理日から排卵日を知る

✓マイカルを妊活半年前から飲む

✓ベルタ葉酸サプリメントを妊活3か月前から飲む

✓ベビーサポートを使う

妊娠までの流れ

①2021年3月➡マイカルを飲み始める

②数か月スマホアプリに生理日を記録

③排卵予定日がわかるので数か月排卵予定日を記録

④2021年7月➡本格的に妊活スタート
男の子を授かりたかったので
排卵日当日にベビーサポートを使用しました。

⑤2021年10月➡妊娠判明

⑥2022年6月➡男の子を出産しました。

男の子産み分けの仕組み

男女を決めるのは精子の中の染色体で決まります。

女の子➡X精子
男の子➡Y精子

Y精子(男)の特徴は

●アルカリ性に強く、酸性に弱い
女性の膣内は通常酸性ですが
排卵日になるとアルカリ性になります。
排卵日に仲良しする理由は
膣内がアルカリ性になっているからです。

ゼリーを使うことでよりアルカリ性になり
男の子が授かりやすくなるという仕組み。

女の子の産み分けの仕組み

女の子➡X精子
男の子➡Y精子

X精子(女の子)の特徴は

●X精子は(女の子)はY精子(男の子)より長生き
男の子(Y精子)は24時間が寿命ですが
女の子(X精子)は60~70時間と長生きです。

なので、排卵日の2~3日前に仲良しすると
排卵日にX精子(女の子)ばかりが
残っているということになります。

女の子を授かるには膣内は酸性がよいので
このゼリーの女の子用を使用するのがいいと思います。



まとめ


私は1人目が女の子だったので
男の子も育ててみたくて産み分けを行いました。
男女の産み分けについて病院で行っても
思い通りにならないこともあると思います。

妊娠というのは奇跡の連続で、この通りに行っても100%成功するというわけではないと思います。
結局のところ性別は二分の一の確率なのです。
なので、どちらを授かれても心から愛してあげてくださいね。

最後まで読んでくださり
ありがとうございました!

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この記事を書いた人

生まれも育ちも愛媛県のフリーライター。
主に愛媛県内の情報をWebメディアや誌面などで執筆しています。
ふっ軽な長所を活かして、あっちにこっちに取材やおでかけを楽しんでいます。

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